SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
パァン!やっぱり、変えてよ伝説
0
    12月14日(金) 19時〜22時半
    京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
    1週間ぶりのcomedyさんで、ボードゲームも1週間ぶりでした。
    預けていましたcomedyボードゲームフリーマーケットで、残りましたボードゲームは回収。思っていた以上にいろんな方が購入してくれたみたいで、嬉しかったです。是非楽しんで下さいね(*´∀`*)
    次回は、4月6日(土)に開催予定みたいなので今から予定を空けておくとよいですよ。
    今度はちゃんと、出展者として参加できそうかな。

    荷物をまとめて、お話しやらもしてからボードゲームだヽ(´▽`)/
    【パァン!ハリネズミ風船競争】(初プレイ)
    ハリネズミたちがゴールまで、風船を頭に乗せながら進んでいく競争ゲームです。
    手番になりましたら手札からカードを1枚使いまして、自分のハリネズミをゴールに向かって進めたり、相手の風船を割ったりします。風船が割れたら、進むのではなく補給所まで戻るか、その場で風船を膨らませるカードを使わないといけませんよ。
    パァン!と風船を割るのは楽しいですが、その行動ばかりしてると自分のハリネズミは進めませんのでほどほどにね。



    【やっぱり、変えてよ。】(初プレイ)
    クライアントの要望に応えるために、8段になるように紙コップを積み重ねていきます。途中でクライアントの気まぐれにより『やっぱり、変えてよ。』って言われても冷静に対応しましょう。冷静に・・・なれるかぁφ(゜゜)ノ゜


    【ステップバイステップ】(初プレイ)
    ダイスを2〜6個振り、基準値を決めます。
    そのあとで、ダイス1個か複数個振る前に基準値より大きくなるか小さくなるかの宣言をしてダイスを振ります。宣言通りならコマは進んでいきます。進んでから、続けるか続けないかは決められますよ。宣言は一度決めましたら、その手番中は変えられません。
    1〜2、5〜6の出目は分かりやすく宣言しやすいのですが3〜4は迷う出目なんで宣言に迷いますね。
    コマはゲーム終了時に止まっていた場所が得点になりますよ。どこでダイスを振るのを止めるかのチキンレースみたいなゲームでした。




    【チーキーモンキー】
    チップを取り出す時のなんとも言えない背徳感がクセになる。
    全員が2連続で同じチップを取り出してのバーストは、このゲームの恐ろしいところやで。

    取り出し切ったあとは、このようになる・・・。おサルさんが切ない顔をしてやがるぜ。


    【CRYPTID】(初プレイ)
    未確認生物やったかな。各自、自分だけが知っているヒントを元に他プレイヤーに質問をして、未確認生物がいる場所を絞っていきます。
    質問をされて、いる可能性があるならディスクを置き、可能性がないならキューブを置きます。
    他のプレイヤーの質問による答えも大きなヒントになりますので、常に考えて答えを導き出していきます。


    質問ではなく、探索をしたら自分からディスクを配置して時計回りにディスクかキューブを配置していきますが、全員がディスクを置いたら、そこが未確認生物がいる場所になり、探索は成功して、そのプレイヤーの勝ちになります。

    毎回、マップにヒントも変わりますし初級て上級とあるので何度も楽しめますね。
    3回遊んで一回だけ成功。1回はニアミスした。答えが必ずではないが1マス以上あるのは嬉しいね。



    【八分帝国〜伝説〜】(初プレイ)
    八分帝国は、プレイしたことがありますが伝説は初プレイ。こちらはカードに追加効果だったり集めることで得点になりますカードがあります。
    地域や島でのマジョリティ争いは、細々としてカード集めも目立たないようにして得点を稼ぐのが大事。最終的には、裏から支配しているのが影の帝王みたいやろ(。-∀-)
    伝説のほうは、好みやったしまた遊びたいねぇ。



    久しぶりのボードゲームをたっぷりと遊べまして、楽しい時間でした。
    また、ご一緒しましたらよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    SAPPHIRO(サフィーロ)
    0

      【タイトル】SAPPHIRO(サフィーロ)
      【プレイ人数】2人〜4人
      【年齢】8歳〜
      【プレイ時間】15分
      【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

      今回紹介しますゲームは【SAPPHIRO】です。箱を取り出した時には、だいたい『サッポロ』と言われてしまいますが『サフィーロ』です。
      ゲームのほうは、宝石を手に入れますために宝石と同じ色のダイヤモンドタイルで宝石を囲みまして、宝石を獲得することを目指します。
      誰よりも早く6つの宝石を収集するための幸運と戦略の冒険が、今始まりますヽ(´▽`)/

      ゲームで使用しますのは、ゲームボード、タイル、宝石です。
      宝石は6色あり、各色5個ずつあります。



      ゲームの準備としましては、ゲームボードを組み立てましてテーブル中央に配置します。
      ボード上に丸い穴がありますので、それぞれの穴に対応する色の宝石を置いていって下さい。
      すべてのタイルを裏向きにして、よく混ぜてから各プレイヤーは6枚ずつタイルを手札として受け取ります。手札のタイルは他プレイヤーに見られないようにして下さいね。
      ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたら、準備完了です。


      ゲームの流れとしましては、手番になりましたら手札からタイルを1枚選びまして、2つの宝石の間に配置します。
      配置の際には、2つの宝石の色と一致しないと置けませんよ。

      タイルを配置して、それが宝石を囲みます6枚目のタイルなら、その宝石を獲得できます。



      最後に、タイルを1枚引いて手番を左隣のプレイヤーに移しますよ。

      ゲームは、この流れを繰り返していきまして『最初に6種類の宝石を集めたプレイヤーの勝ち』になります。
      ゲーム開始時に『最初に6種類の宝石を集めたプレイヤーの勝ち』以外に『8個の宝石を集めたらプレイヤーの勝ち』もありにしておくとゲームは終わりやすくなりますよ(・ω・)ノ


      ゲームのほう遊んでみまして、はじめのほうは好きにタイルを配置していってもさほど問題はないのですが、実ははじめから緻密な計画とタイルの引きが作用しています。
      タイルの組み合わせは決まっており、その数も決まっています。このゲームは、6個目にタイルを配置して宝石を獲得することがとても重要なので、同じ組み合わせのタイルをしっかりと手札に用意しておくことは大切ですし、しかし、そうすることにより逆に自分が苦しくなるかもしれません。
      見た目の輝かしさとは違いまして、ゲームの内容自体は我慢比べといったところでしょうか。
      オススメのプレイ人数は、2人かもしれません。時には思い切って、5個目のタイル配置をしても相手が6個目になるタイルを配置していないこともあり、より痺れる楽しみを味わえます。
      ゲーム終了しましてから、ゲームボードを外すと、タイルの華やかさも楽しめますよ。
      勝利するための運と戦略が程よいサフィーロ。機会がありましたら、お楽しみ下さいね。



      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      うらまこのボドゲあれこれのお知らせあれこれ
      0
        うらまこです。
        いつも、ブログを読んで下さっている皆様ありがとうございます。
        ブログ更新日変更に伴いまして、今回はこの記事のほう書かせて頂きました。
        二年以上、毎日0時に最新記事のほうを更新してきましたが、2018年12月10日からは週2回は確定で更新とさせて頂きます。

        更新は『毎週水曜日、日曜日の0時』には記事を更新し、週によっては1〜2ほど追加で更新する予定です。

        事前にTwitterのほうで告知に近いことをつぶやいていましたが、突然のことで驚かれた方もいたかもしれませんね。
        更新に関しましては、来年ぐらいには更新ペースを少し落とそうとは考えていました。
        そう考えていました矢先に、身体のほうに異変がありまして、検査結果としましても納得の数値でした。
        うん。このままでは楽しいことがずっとできるわけではなくなるなぁってなり、今回の更新ペースの変更になります。
        他にもこれから、いろんなことにも挑戦したり、していかないといけなくなったりもしていきますし、向き合わないといけないこともあるのも理由の一つかな。

        これからも大好きなボードゲームのほうもたくさん遊んでいきたいと思っていますし、ボードゲームで知り合い遊んで下さる方、ブログを通してボクのことを知って下さいました方々には感謝しかありません。
        ありがとうございます。

        これからも、お会いしましたら一緒にボードゲームのほう遊んで下さいましたら嬉しく思います。
        ブログのほうも、これからも変わらず読んで下さいますと嬉しいです。
        よろしくお願いします。

        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        ゾンババ
        0
          【タイトル】ゾンババ
          【プレイ人数】3人〜6人
          【年齢】9歳〜
          【プレイ時間】約5分
          【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
          【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

          今回紹介しますのは、ひとりじゃ、生きられないさんの【ゾンババ】です。
          (協力、SMRT500ゲームズさん)
          こちらのゲームは、ボードゲームを楽しみ過ぎて孤独に亡くなられた女性の大金を狙って一攫千金を目指しましたプレイヤーたちでしたが、見つけたものは不思議なコンポーネントでした。
          コンポーネントは、人間の形をしておりゾンビになった彼女(ゾンババ)は、プレイヤーたちに呪いをかけてコンポーネントに変身させるつもりです。
          そうならないように手札をさっさとなくして呪いを解きましょう。

          ゲームで使用しますのは、ゾンババカード、コンポーネントカードです。

          ゲームの準備としましては、プレイヤー人数に応じてカード枚数を調整します。
          調整しましたら、参加プレイヤーにカードを配ります。
          配られましたカードは、手札になります。
          配られましたカードを確認しまして、ペアになっていましたら、テーブル中央に表向きに捨てて下さい。
          カードは、カラーとモノクロでペアになるようになっています。

          ペアになっていますカードを捨てましたら、ゾンビを持っていますプレイヤーはモノクロのカードを他のプレイヤーに見えるようにします。
          初期手札でゾンババを2枚持っていましたら、好きなプレイヤーに1枚を渡して下さい。
          上半身でこちらを向いているゾンババカードを所持していますプレイヤーの左隣のプレイヤーがスタートプレイヤーになります。

          ゲームの流れとしましては、スタートプレイヤーから、右隣のプレイヤーから1枚カードを引きます。


          引いてペアになりましたら、テーブル中央に捨てて下さい。手番は、時計回りに行っていきます。

          ゾンババカードを所持していますプレイヤーの手札は、モノクロカードがあるなら他プレイヤーから見えるようになっていて、見えているカードも引いても構いません。
          しかし、その場合には『ゾンババカードもついてきます』



          ゾンババカードを引いたら、同じようにモノクロカードが手札にありましたら他プレイヤーに見えるようにします。
          ゾンババカードがなくなりましたらプレイヤーは、すべてのカードは見えないようにして下さいね。
          ゾンババカードが手札で二枚になりましたら、全身イラストのほうを捨て札にして下さい。

          ゲームは、手札が無くなりましたプレイヤーから抜けていきます。
          残り二人になりましたら、ゾンババカードを持っていましてもモノクロカードは見えないようにします。
          最後の一人になりましたプレイヤーはゾンババのおもちゃ(コンポーネント)になり負けになりますよ。



          はじめは『ババ抜きは、分かりやすいし好きやけど、ルールを加えてどうなるんやろ?』って、思っていましたがルールを読んでみて、遊んでみますとジョーカー的存在『ゾンババ』の所持していることで起こる、モノクロカードを他のプレイヤーに公開しなくてはいけないルールと、それやったらすぐにペアにできるからモノクロカード引いたろってしたら、一緒にゾンババが手札に加わるルールが絶妙によいアクセントになっています。
          残り手札2枚でゾンババとモノクロカードだけだとモノクロカードを引くとゾンババも引くことになるので、そのプレイヤーがあがりになってしまうので、それならゾンババを引くしかない?・・・って、考えさせられます。
          ゾンババの場所は、モノクロカードが見えているのもですが、所持しているプレイヤーからゾンババがなくなるとモノクロカードも見えなくなるので、すぐに分かります。
          分かっていても『こっちきてるやん(;゜∇゜)』『さぁ好きなのを引きな(。-∀-)ニヤリ』としながら、ゾンババカード以外モノクロカードだったりもすると笑ってしまいます。
          最後に二人だけになると、普通にババ抜きが始まるのも素に戻る感じで雰囲気変わりまして、1ゲームで2度も3度も楽しいです。
          ゲーム終了時には、一人居なくなっているかもしれませんので、心して遊ぶようにね(*´∀`*)
          6人でも楽しいですが、自分的なオススメは4人かな。よかったら、ゾンババのほう楽しんでみて下さいね。

          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          バルーンポップ
          0

            【タイトル】バルーンポップ
            【プレイ人数】1人以上
            【年齢】8歳〜
            【プレイ時間】10分(3〜5人時)
            【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
            【オススメ度】★★★★★☆☆☆☆☆

            今回紹介しますゲームは【バルーンポップ】です。
            こちらのゲームは、ダイスを振り、出目の色とマークに応じてペンでチェックをしていきまして、風船を高く上げることを目指します。
            でも、高く上げすぎてしまうと風船が割れてしまいますので、うまく調整をしないといけません。誰よりも風船高く上げながらも、割らずにゲームを終えることはできるかな?

            ゲームで使用するのは、ダイス、スコアシート、ボールペンです。
            ダイスは同じ種類のダイスを使用します。ダイスには、赤、青、黄の色と星、月、ダイヤのマークが出目に描かれていますよ。

            ゲームの準備としましては、一人1枚、スコアシートを受け取ります。
            ジャンケン等で親プレイヤーを決めましたら、親はダイスを5個受け取りまして準備完了です。

            ゲームの流れとしましては、親プレイヤーから時計回りに手番を行っていきます。
            手番が一周しましたら1ラウンドになります。
            手番では、まずはダイスを3個振ります。

            振りましたら出目を確認して、それでよければ振るのを止めて構いません。
            振り直す場合には好きな個数振り直せますが、ダイスが1個追加されて振り直すことになります。
            もう1回振り直すなら、さらに追加でダイス1個が増えます。
            2回振り直しましたら、もう振り直しはできません。


            最終的なダイスの出目の色とマークを確認して、その色とマークの数だけスコアシートにチェックします。
            チェックしましたら、手番を終了して手番は左隣のプレイヤーに移ります。


            この流れを繰り返していきまして、誰かがいずれかの列の一番上をチェックしましたら、そのラウンドの終了時に第一ステージが終わります。
            その時点での各列のチェックしてありますマスの数字を合計しまして、それが得点になります。


            得点計算が終わりましたら、そのままの状態で第二ステージを開始します。
            同じように誰かがいずれかの列の一番上をチェックをしましたら、第二ステージの得点計算をします。
            これを第三ステージまで行いまして、合計得点が高いプレイヤーの勝ちになりますよ。


            遊んでみまして、第1ステージは『早く風船割りなよぉ(*´∀`*)』やら言って、チキンレースにダイス運を楽しむ感じなんですが、第2ステージ、第3ステージは続きからなのでダイスを振っても『まぁ、割れてしまうよね(´・ω・`)』って感じになり、手番は一回ずつしたらほぼラウンド終了。ゲームの楽しみは第1ステージが大部分を占めるかなぁ。
            風船が割れても、そこそこの得点が獲得できるので逆転もなかなか難しいようには感じました。
            気になりましたら、一度は遊んでみて下さいね(・ω・)ノ

            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |