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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
レベルX
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    【タイトル】レベルX
    【プレイ人数】2人〜4人
    【年齢】8歳〜
    【プレイ時間】20分
    【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
    【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

    今回紹介しますのは【レベルX】です。
    こちらのゲームは、サイコロを振り出目を組み合わせたりして得点を得るようにします。得点は自分のコマがXのマスにいないと獲得できませんので、まずはXマスを目指すようにします。
    あとから入ってきたコマにXマスから追い出されたり、逆にこちらが追い出したりすることもあったりにと得点を獲得するのはなかなか大変ですが、頑張って得点を獲得できるようにしましょう。

    ゲームで使用しますのは、ボード、サイコロ、コマ、得点チップ、ボーナスタイルです。


    ゲームの準備としては、ボードをテーブル中央に配置します。
    各プレイヤーは好きな色のコマをすべて受け取ります。
    得点チップを色ごとに分けて、同じ色のボードの丸に配置します(2人から23)
    ボーナスタイルは数字小さいのが一番下に置き、大きくなるように積み重ねます。
    これで準備は完了です(・ω・)ノ

    ゲームの流れとしましては、ジャンケン等でスタートプレイヤーを決め、スタートプレイヤーから時計回りに手番を行います。
    手番になりましたら、サイコロを4個振って下さい。
    振りましたら、サイコロの目をいくつかのグループに分けます。
    分け方はグループの目の合計が5〜10になるようにして下さい。
    サイコロの目が5とか6なら1個でも大丈夫ですし、2〜3個で1つのグループにしてくれても構いません。
    グループは最大で4つまで、5とか6しか出目がないなら1個ずつで最大4個のグループができますね。
    どのグループに属さないサイコロを作っても構いませんよ。


    グループを作りましたら、その合計に対応します列に自分のコマをXマスに向かって進めていきます。
    まだ、その列に自分のコマが置かれていないなら列の一番左からコマを置いて下さい。

    同じ目の数なら一気にその数だけ進めたりできますよ。

    各列には自分のコマは1個しか置けません。他プレイヤーのコマが同じマスに置かれたりすることもありますが、それは大丈夫です。
    ただし、Xマスには1個のコマしか置けません。Xマスに到着したら、その列にありますチップを1枚受け取ります。
    すでに別のコマがXマスにいるなら、そのコマはプレイヤーの元に戻りますが、再び同じ目のグループを作りましたら、その列にコマを置くことができますよ。

    獲得しましたチップは表向きに自分の前に置いておきます。

    自分のコマがXマスにいる時にその列のグループを作りましたら、チップを獲得できますよ。
    この時にこんなグループなら3枚獲得できます。


    列のチップがなくなりましたら、その列のチップを獲得できなくなりますので、その列にあるコマはすべてゲームから取り除いて下さいね。

    このゲームなんですが、サイコロの振り直しはできませんが1の目が2個以上あるなら1個は1の目のままですが、残りの1は任意の目に変えることができます。
    そうした上でグループを作ることができますよ。
    悲惨なのは目が2〜4だけやとグループを必ず2個を組み合わたグループにしないといけません。


    他には5〜10のチップを1枚ずつ獲得して1セットできましたら、ボーナスタイルを獲得できます。また別の1セットできたら、またボーナスタイルを獲得できますよ。
    ボーナスタイルは早く獲得するほど、得点が高いですよ。

    ゲームの終了条件は
    『チップの山が3つ無くなる』
    『ボーナスタイルが無くなる』
    のどちらかを満たしましたら、手番を同じにしてゲームは終了します。
    スタートプレイヤーの右隣までのプレイですね。
    ゲームは集めましたチップ、ボーナスタイルの数字の合計得点が最も多いプレイヤーが勝ちになりますよ。




    ダイスを4個振り、出目による組み合わせや1個だけでもコマを進ませることができ、Xマスにたどり着けたら得点チップを獲得できます。
    5とか6は出目によってはダイス1個でも進ませることができますが、7〜10は必ずダイスを2個以上組み合わせないといけません。少しずつ得点チップを獲得するのもよし、セットコレクションを獲得するために幅広くチップを獲得するかに戦略は必要です。Xマスに留まっていると得点チップをより獲得しやすくなるので、早く相手のコマを追い出すようにしないといけなかったりと色んなゲーム展開が楽しめますね。
    2〜4の出目は変更できませんが、1の出目は2個以上なら出目を変更できますのでうまくチップを獲得できるような出目にしましょう。
    気づいたら、あっという間にゲームが終わるぐらいに楽しめます2人〜4人のダイスゲームになっています。機会がありましたら是非遊んでみて下さいね。


    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    第151回賽翁木曜ボードゲーム会〜ニックネームは、賽翁のバックナンバー〜
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      6月6日(木) 14時〜22時半

      大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁に行ってきました(*´∀`)ノ

      お店に着きましてから、カウンター席で冷たいアッサムを飲みながら、HIBIKAさんの夕涼み、フルーツガーデンさんの桃のジュレを頂いていました。

      HIBIKAさんは3ヶ月ごとにSweetSのラインナップがガラッと変わりますので、いつも見映え良く美味しいSweetSを楽しみにしています。

      少しゆっくりしてから、夕方のゲーム会までに持ち込みましたゲームをいくつか遊びました。


      【パール】(初プレイ)

      2人でプレイ。

      真珠を集めてネックレスを作ろうってゲーム。手番では「真珠を集める」か「カードをプレイする」かのどちらかをします。

      真珠を集めるでは、場にある真珠を1色選びまして、その色の真珠をすべて手札に加えます。

      手札は10枚までしか所持できません。10枚を超えるなら、その1色以外を選ばないといけません。

      カードをプレイするでは、手札にあるカードを1色選んで1枚以上プレイして得点にします。

      その際に、ネックレスに示されているカード枚数と同じ枚数でプレイしたなら、ネックレスカードをボーナスとして獲得できます。

      こちらをネックレスカードが無くなるか真珠の山札が無くなるかになりましたら、もう一回ずつ手番を行いましてゲームを終了します。

      得点になった真珠カードの数字合計、作れたネックレスカードの数字合計、残りました手札の数字は失点となり、すべての合計得点が高いプレイヤーが勝ちになります。

      今回は、得点の高いネックレスを作れましたが作るために使用した真珠カードの数字が小さかったので、あまり得点が高くなかったです。

      こちらは、色んな方と遊んで楽しんで貰えるなぁってなりましたゲームでした。


      【神経爆発】(初プレイ)

      神経衰弱ゲーム。カードは光の3原色、色の3原色と白&黒のカードがあります。

      ルールとしては、手番になりましたら2〜4枚のカードをめくります。

      2枚めくって、ペアができたりするか3枚バラバラで光か色の3原色のセット、4枚バラバラで光か色の3原色プラスで白か黒を揃えたらグループとしてカードを獲得できます。

      シャッフルカードがあったりしますので、覚えていた場所のカードが混ざり合ったりすることもありました。

      連続手番は、グループにしないとできないのでなかなか起こらないですね。

      光と色の3原色ごとにカードの縁を黒と白で分かりやすくしてあったので混乱なく遊べました。


      【ムイムイ】(初プレイ)

      ダイスを使った札合わせゲーム。ダイスを2個振りまして、その合計と同じになるようにタイルをめくり、めくったタイルに描かれている虫のイラストがぴったりなら、めくりましたタイルをすべて獲得できます。

      失敗しましたら、札は裏向きにして戻しますので、出目によったらなかなか揃えるのが難しかったです。

      めくってると以外にも揃うときもあり気づいたら大差で終了してました。イラストの好みは分かれるがいい感じで楽しめるな。


      【たこ焼きパーティー】

      2人でプレイ。たこ焼きをくるっくるっと焼き上げていき、よい焼き上がりになったら頂きます。

      2人だと最後にスカスカになったプレートでたこ焼きをスライドさせたりして焼き上げたりしました。


      ここからは、一緒になりました方と3人で遊びました。

      【ソクラテスラ〜キメラティック偉人バトル】

      ソクラテスラを希望されましたので、説明して2回遊びました。

      偉人を召喚して、フレーバーを読んで楽しむ。1回目は、あっさりと殿堂入り偉人ができてしまったけど、2回目は最後に第三次世界大戦が起こり、召喚し合って敗れました。

      拡張持ってきておいたらよかったかなぁ。


      【ギリギリカレー】

      こちらもリクエストされてのプレイ。

      愛情でリミットを超えてしまったカレーのようなものが出来上がったり、グツグツと煮込んで魚介を旨味エキスにしたカレーが出来上がったりにと、2回遊んで楽しんでくれました(*´∇`*)


      【ハゲタカのえじき】

      こちらは、4人で遊びました。

      ハゲタカのえじきを今までに何回も遊んできましたが、マイナス得点のカードをすべて獲得したのははじめてでしたね( ノД`)…

      でも、プラス得点で終わるハゲタカのえじきでした。


      【ケルト】

      3人でプレイ。全色のルートでコマを中途半端に進めはじめて、これはマズイかもってなりながら、重要な得点が倍になる色のルートはコマを少しずつ進めていく。

      止まることで、もう1回コマを進めるタイルをうまく使って最後には2つがゲーム終了条件になるラインを超えて終われました。

      マイナス点のルートもありましたが、ギリギリ1点差で勝てました。

      初プレイで、一緒に遊びましたお二方が「楽しかったです(*´∇`*)」と言われたのが印象的でした。

      帰られる前にしっかりボードを使うゲームを遊んで頂けてよかった。


      ここからはゲーム会で遊びましたゲーム。

      はじめは、テストプレイのゲームを3人と4人で遊ばせて頂きました。

      ゲーム内容が好みでしたので、販売が楽しみなゲームでした。


      【パール】

      ゲーム会では4人で遊びました。4人だと真珠カードはすべて使うんですよねぇ。欲しいカードがきても、手札上限を超えてしまうようにはカードを獲得できない瞬間も多くて、ネックレスを獲得できない得点化も何回かしましたが、2を8枚、3&0で8枚の得点ができてボーナスのネックレスが大きい得点になりましたね。

      みなさん、きっちりとマイナス点になる手札を使いきり終わってました。


      【L.A.M.A(ラマ)】

      5人でプレイ。僕以外は初プレイ。

      1ラウンド目で浴びるラマの洗礼。気付いたからこそ降りたくない手札。しかし、引いたらさらなるマイナスポイントが襲いかかる。

      最後のラウンドとなったラウンドで、チップを1枚返したことでうまくトップが逆転してゲームは終了。

      5人でなかなか出し切ることはできないラマでしたが、降りる判断もよいラマでした。


      【ナインタイルパニック】(初プレイ)

      お題が3つあるので、道が矛盾しないように3×3でタイルを配置する。

      誰かが完成させたら砂時計をスタート。先に完成させておいたら、お互いに対して同じ達成数なら先に完成させていたほうが得点が高いです。

      道が矛盾しちゃうとやり直しに焦ったりしますが、慣れてきたらなんとかはなりました。

      お題が場合によっては、どちらを取るかにはなりましたかね。


      【nickname(ニックネーム)】

      6人でプレイ。一周した時には誰もニックネームは獲得できませんでしたが、二周目から徐々に明らかになる所持カードにより、アイテムが移動し始める。

      記憶が混ざって勘違いしての3枚のアイテムを所持してのミスは誰かが(。-∀-)ニヤリとする瞬間。いやぁ、名前を呼び合うっていいよね(* ̄∇ ̄)ノ

      今回は、うらまこ隊長になりました。


      【たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ】

      ラバーズピンクとストーカーブラックの拡張入りは初プレイでした。

      プロポーズの言葉が、音楽のバックナンバーみたいだったみたいで「賽翁のバックナンバー」ってニックネームを頂きました。

      混ぜて楽しむとさらにプロポーズの言葉の選択肢が広がって楽しかったなぁ。

      今回は横文字をあまり引けなかったので、丸いプロポーズになることが多かったかな。2回は指を受け取って貰えたしよかったや。

      最後はチ○コに負けたけど、あれは作り方がうまいし納得。

      他にも感心するカードの使い方が見れたりして、このゲームはやっぱり面白いわ。


      14時〜22時半まで、がっつりと遊べましてとても楽しい賽翁さんで、初プレイに初めましての方にと出会いにありがとうございました。

      また、ご一緒しましたらよろしくお願いします(*´ω`*)

      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      L.A.M.A(ラマ)
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        【タイトル】L.A.M.A(ラマ)

        【プレイ人数】2人〜6人

        【年齢】8歳〜

        【プレイ時間】20分

        【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆

        【オススメ度】★★★★★★★★★☆

        今回紹介しますゲームは、ライナークニツィアさんの【L.A.M.A(ラマ)】です。

        ゲームの目的は、ラマに命じられましたプレイヤーたちはマイナスポイントを無くすためにカードをプレイするか、マイナスポイントを獲得するのかにと毎手番、決断しながらゲーム終了時に誰よりも少ないマイナスポイント所持者になることを目指します。


        ゲームで使用しますのは、1〜6の数字カード、ラマカード、1ポイントチップと10ポイントチップです。

        カードは各8枚ずつで、チップは白が1枚1ポイント、黒が1枚10ポイントになっています。

        ゲームの準備としましては、すべてのカードをよく混ぜて各プレイヤーに6枚ずつ配ります。

        配られましたカードは手札となり、他のプレイヤーには見られないようにして下さい。

        配られなかったカードは山札になります。

        山札の一番上のカードをめくりまして、山札の横に表向きで置いておき、チップを用意しましたら、準備完了です。

        山札の横にありますカードは捨て札になります。

        ゲームの流れとしましては、ゲームは数ラウンド行います。

        スタートプレイヤーを決めましたら、スタートプレイヤーから手番を行っていきます。

        手番では

        「カードを1枚プレイする」

        「カードを1枚引く」

        「降りる」

        の中から、どれか1つを選んで行います。


        「カードを1枚プレイする」では、捨て札にあります一番上のカードの上に手札から1枚を選んでプレイすることができます。

        プレイの仕方は、一番上のカードと同じ数字か1つ上の数字のカードならプレイできます。

        ラマカードは、6の上か他のラマカードの上にプレイでき、ラマカードの上には、他のラマカードか1のカードをプレイすることができます。

        「カードを1枚引く」では、カードをプレイしない変わりに山札の一番上からカードを1枚引き、手札に加えます。

        山札にカードが無い場合には、このアクションはできません。

        「降りる」では、カードをプレイしたくない、できない場合、カードを引けない、引きたくない場合には降りることになります。

        降りましたら、手札のカードを伏せて置き、現在のラウンドが終了するまでは手番は飛ばされます。

        3つのうち1つのアクションを選んで行いましたら、手番は左隣のプレイヤーに移ります。


        ラウンドは、順番に手番を行っていき

        「誰か1人が手札を無くす」

        「1人を除いて、他プレイヤーが降りる」

        とラウンドは終了します。


        1人だけになりましたら、そのプレイヤーは山札からカードを1枚引くアクションは行えなくなり、カードをプレイするか降りるかしかできません。

        ラウンド終了時にプレイできなかったカードは、数字がそのままマイナスポイントになり、ラマは10ポイントマイナスです。

        数字はそのままマイナスポイントになりますが、同じ数字カードやラマカードは複数枚あっても1枚としますので、この場合にはマイナス6ポイント(画像左側)になります。

        マイナスポイントを確認して、チップを受け取ります。


        手札を無くすことができましたプレイヤーは、マイナスポイントチップを「1枚」選んで戻すことができます。

        1枚なので、どの色を返すといいかは分かりやすいですね。

        最後に誰かが40マイナスポイント以上になっていないかを確認します。

        40マイナスポイント以上になっているプレイヤーがいましたら、ゲームを終了しマイナスポイントが少ないプレイヤーの勝ちになります。

        まだ、40マイナスポイント以上になっているプレイヤーがいないなら、次のラウンドを楽しんで下さいね。

        次のラウンドのスタートプレイヤーは、前ラウンドで最後に手番を行いましたプレイヤーになります。


        ゲームのほうルールを読んだときには「うん。分かりやすいね。」で、プレイ感は淡々となるのかなぁって思っていましたが、遊んでみましたらそんなことはなく、手札を無くしたいけど無くせない。でも、ここで降りたらマイナスポイントが大きい。降りない選択をしてカードを引いたら、これまた苦しいことになったりにとする。

        人数によって、自分の手番までに捨て札の数字カードがどのくらいまで変化するかは予想できますが、予想通りになるわけでもなく「あれ、出してよ(つд;*)」ってなることも。

        手札を無くせばチップを1枚返せるのが、10マイナスポイントのチップでもよく、うまく降りてマイナスポイント溜めるのも悪くないのがいいね。

        カード枚数が各8枚なので、どれぐらい捨て札になったかも数えやすいですが、場合に寄っては気づいてはいけないことに気づくかも(;・∀・)

        ラウンド準備もすぐですし、2人〜6人と何人で遊んでも楽しめますゲームです。

        ゲームシステムって、改めて大事だなって思わせてくれたゲーム【L.A.M.A(ラマ)】

        是非、遊んでみて下さいね(* ̄∇ ̄)ノ

        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        エレベータ前では、ぎゅうぎゅうWALK
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          6月2日(日) 17時〜19時半
          京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
          この日は、知り合いの方にお届け物とそのまま遊んでいきました。

          【CRyPTID】
          3人でプレイ。説明はすぐにできたけど、簡単ルールでヒントの数字を一つずれて見てしまって一周間違えてた(´;ω;`)
          すぐに修正して、いるかもにしました。
          そのあとに普通に当ててしまった・・・。

          続けて2回目。今度はキチンと間違えずにできた。
          一番はじめの質問でクリティカルな質問ができて、未確認生物に近づく。
          他の人の質問や探険からも「これはあそこでは・・・」となり、探険じゃ(*´∀`*)

          どうやら手柄は頂きのようだなヽ(´▽`)/
          また、久しぶりに難しいヒントで楽しみたいね。


          【エレベータ前で】
          3人でプレイ。3人だと1色抜いて遊びますので、カフェルールならぬ対消滅が少しだけ起こりにくい。
          1ラウンド目で初プレイのお二人が「これは分かりやすい。」ってなりながら「あ〜」ってなりながら、並ぶ難しさと楽しみを感じて「こうなったなら、こうする?」と割り込んで並び合いました。
          自分の色のカードを1〜4番目に並べたいけど、人物によって割り込み方が違い、それは自分が担当する以外にも適用されます。手番では手札2枚から1枚を選んで、どこかの列に並べる。
          それがラウンド終了時、ゲーム終了時まで続くまで、熱いエレベータ前での並び会いは続く(早く乗ろ(*´ω`*)?)


          3人やと長い行列もできたし、並び方次第ではこうなるんやなぁ。
          あとは4人プレイでも楽しんでみたいところです。


          【BOXWALK】(初プレイ)
          3人でプレイ。4色あります色のうち、どれか1色を秘密裏に担当します。
          カードを配置していき、ゲーム終了時に自分の担当した色のマスがたくさんをあるとよいのですが、最後には誰がどの色を担当していたかの投票もあり、それにより得点が減ったりしますので、バレないようにしないといけませんね。
          はじめに配られたカードを半分捨て札にするのはゲーム時間の短縮とかかな?



          【ぎゅうぎゅうゴースト】(初プレイ)
          紙コップを積み重ねていく。紙コップには、ゴーストが描かれており積み重ねるには下にあるコップの色がどちらか一緒じゃないといけません。
          崩さないようにぎゅうぎゅうしながら積み上げていく。積み上げる時に3個の中心に積み重ねたりとかはよかったのかな?
          ルールは積み重ねていくだけだけど、最後のマイナスポイントは手元に残ったゴーストも含む?
          崩した時のチャートが結構多いので、これでよいかな?ってなりながら遊んでました。
          協力モードもあるので、そちらでも遊んでみようかな。




          二時間程でしたが、一緒に遊んで頂きましてありがとうございました。
          また、よろしくお願いします。
          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          テイルズオブタルトミィキングダム賽翁
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            5月31日(金) 14時〜18時
            大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁さんに行ってきました。
            着いてからは、カウンター席で中深煎りを飲みながら、カサネオさんのイチゴカスタードクレープ(崩れて悲しみ)、ミロワールさんのアメリカンチェリーのレモンタルトを頂いていました。
            ゆっくりしながら、最近手に入りましたボードゲームのルールを読んだりしていました。



            ルールも読み終わりましてから、いくつかゲームを遊びました(・ω・)ノ
            【リスのタルトやさん】(初プレイ)
            リスは、木にあるイチゴやミカン、グレープ等を獲得してタルトを焼く。
            材料の獲得は、リスワーカーを配置して獲得。大きなリスは木にある材料を全て獲得できて、小さなリスはどれか1つだけを獲得できる。
            タルトの材料を獲得して、タルトを焼くのに必要な材料が揃ったり揃いそうなら、タルトにリスワーカーを配置して、焼き上げます。
            ゲームのほうは、誰かがタルトを3個焼き上げたら勝ちになります。


            ルールの説明書もひらがなで分かりやすくしてありましたし、大きなリス、小さなリスの違いを無くしたら4才からでも遊べるのも納得。
            何度がワーカープレイスメントを遊んだことがあるなら、3人〜4人で遊ぶのをオススメするかも。2人だと阻止するのが難しい。ワーカープレイスメントをはじめて遊ぶのに楽しみやすいゲームでした。


            【テイルズオブグローリー】(初プレイ)
            何人で遊んでも同じラウンドで終わりますゲーム。
            ゲームとしましては、1〜6に配置されていますタイルのどれが欲しいかを同時に宣言して、被らなかったらコストを支払ったりパラメーターで支払う(パラメーターは減らない)。獲得したタイルは即座に配置して、マークがあるタイルが繋がるとお金や得点が手に入ったり、鍵のマークが繋がるとタイルに描かれています宝箱を開封することができ、それにより能力アップやお金を獲得したりできます。


            タイルも矛盾なければ自由度も高く配置できまして、能力アップか得点の獲得か、マジョリティ狙いかにと悩ましい。
            欲しいタイルの宣言が同じタイルならファーストプレイヤーが有利になりますが、同じなら次ラウンドはファーストプレイヤーも移るので、公平になっています。

            人数が増えたら、宣言が被ることも多くなりますが必ずタイルは獲得できますし、よほどバラバラに配置していかない限りは接戦にはなりそうです。
            また、遊びたいなぁってなりましたタイル配置ゲームでした。


            【ロンデルラミィ】(初プレイ)
            リングにロンデルを取り付けていきましはロンデルラミィ。
            マンカラシステムが採用されており、欲しい色のロンデルが、他プレイヤーから場に出てきたりもします。
            線対象にするかレインボーにするかで完成となり、何色使用したかにより得点が違います。
            7個だと結構早く完成しましたので、今度は9個で遊んでみます。
            完成はボクはできてないので次こそは。・゜゜(ノД`)



            コンポーネントから興味引かれますのもよいゲーム(*´ω`*)


            【ハックスタック】
            こちらを初プレイの2人に遊んで頂いている間に別のゲームのルール確認。
            箱ver.と瓶ver.があるのですが、瓶ver.を気に入られていました。
            お互いに相手を先に動けなくしようとして、自分も厳しくなりながら遊ばれていました。
            最後は「あっ(´・ω・`)」となる決着でした。


            【カエルの王国】(初プレイ)
            3人で基本ルールで遊びました。
            カエルを配置するか広げるか。広げるか際には、相手のチップに重ねたりはできないが、王様カエルのチップなら広げる際に重ねていけます。
            ハスと王様チップや、重なっているチップにはさらに重ねたりはできません。
            全員がチップを配置したり重ねたりしていき、なにもできなくて全員がパスをしたらエリアマジョリティ争いによるエリア獲得勝負。3人だと覆面ルールが良さそうでした。
            2人だと、これはなかなか悩ましい気がするぞ。また、楽しんでみよ(*´ω`*)




            この日は夕方まででしたが、一緒に遊んで頂きましてありがとうございました。
            また、お会いしましたらよろしくお願いします(*´ω`*)
            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |