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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。

よろしくお願いします(*´∀`)

京都
ボードゲーム
ボドゲ
UNEARTH
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    【タイトル】UNEARTH
    【プレイ人数】2人〜4人
    【年齢】8歳〜
    【プレイ時間】30分〜60分
    【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆
    【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

    今回紹介しますのは【UNEARTH】です。
    ゲームの世界観としましては、高度な文明を持っていた祖先達が世界中に建造物を擁して巨大な帝国を築いていましたが、滅んでしまいました。
    各プレイヤーは、自分たちの部族の僅かな生き残りと一緒に復興を目指します。

    復興するために使用しますのは、ダイスにトークンにカードがあります。
    ダイスは4面ダイス、6面ダイス、8面ダイスが用意されています。
    これだけの種類がありますのは珍しいですね。

    トークンは赤色、水色、黄色、黒色があります。他には伝説の建物タイル、上位&下位タイルもありますね。

    カードは遺跡カード、時代の終わりカード、採掘者カード、建造物カードと分かれています。

    ゲームの準備としましては、トークンはすべて布袋に入れます。
    採掘者カードをすべて混ぜてシャッフルして、裏向きの山にしましたら各プレイヤーに2枚ずつ配ってください。
    遺跡カードもすべて混ぜてシャッフルして、裏向きの山にしましたら各プレイヤーに1枚ずつ配りまして、2人プレイなら10枚、3〜4人プレイなら5枚を山の上から取り除きます。
    時代の終わりカードの中からランダムで1枚を見ないで選びまして、遺跡カードの山の一番下へ置いて下さいね。

    遺跡カードの上から2人プレイなら4枚、3〜4人プレイなら5枚をめくりまして、テーブル中央に配置して下さい。
    配置しましたら遺跡カードの右下に書かれています数字の分だけ、布袋からランダムにカードに置いて下さい。


    伝説の建造物カードを、プレイヤー人数プラス2枚をテーブル中央に並べて、下位と上位建造物カードを置き、タイルを分けてシャフルして上におきます。
    各プレイヤーは、好きな色のダイスのセットを全て受け取り、ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたらゲームスタートです。

    自分の手番になりましたらすることは2つです。
    1つめは「採掘者フェイズ」です。
    こちらはしたくなければしなくても大丈夫ですよ。採掘者カードを何枚でも使用できます。カードは使用した順番に効果の解決を行いまして捨て札にします。逆転のチャンス時に使用するとよいでしょう。
    カードの内容は、ダイスの振り直しにダイスの出目を増減させたりと様々な効果がありますよ。

    2つめは「遺跡発掘フェイズ」です。
    こちらは必ず行わなければいけません。
    自分の手元にありますダイスから1つを選びまして、テーブル中央にあります遺跡カードのどこに置くかを宣言してからダイスを振りまして、ダイスを配置します。
    ダイスを配置しましたら手番終了になります。

    手番中にはカードの効果解決やダイスを配置したことにより、遺跡発掘の条件が満たされたかを確認します。
    ダイスの出目1〜3が遺跡カードの上に配置されましたら、カードの上にあります好きな色のタイル1枚を獲得しまして、自分の前に配置します。
    カードの上にタイルがないなら、布袋からランダムにタイル1枚を獲得しまして自分の前に置いて下さいね。


    遺跡発掘の条件は、左上に書かれています数字を参照します。
    遺跡カードに置かれていますダイスの出目を全て合計しまして、数字以上であれば遺跡に置かれています最も大きい目のダイスの持ち主(プレイヤー)が、その遺跡カードを獲得します。
    獲得した遺跡カードは、表向きで自分の前に置いておいて下さいね。
    ダイスの出目が同じなら、ダイスの面の数を比べます。それも同じなら次の出目の大きいダイスを比べ合って下さいね。


    遺跡カードを獲得できなかったプレイヤーは、その遺跡カードの上に置いていましたダイスの数だけ探索者カードを引けます。
    この処理以外では、探索者カードは手に入れることができませんので、わざと負けるのも大事かもしれません。
    遺跡カードを獲得した、しないに関わらずその遺跡カードの上に置いてありましたダイスは、すべてプレイヤーの手元に戻りますよ。
    空いた場所には、遺跡カードの山札の一番上からカードを1枚表向きに配置し、右下に書かれています数字の分だけ布袋からランダムにタイルをカードの上に置いて下さいね。

    カードの獲得の他に建造物の建設ができます。獲得しましたタイル(トークン)を配置していき、6枚のタイルを配置して中央に六角形の穴が空いた輪ができたら、その中央に建造物を建設できます。

    同じ色だけで建設したり、バラバラの色だけで建設したりとで建設できます建造物が違いましたり、配置した色の組み合わせにより伝説の建造物を建設したりもできますよ。
    配置していますタイルは複数の建造物の建設に使用しても構いませんよ。


    ゲーム終了条件は、中央にあります遺跡カードがすべて無くなりましたら終わります。
    同じ色の遺跡カードを集めるほど2点、6点12点、20点、30点となり5色の遺跡カードを集めたらボーナスで5点獲得できますよ。
    伝説の建造物、建造物のタイルやカードにも点数が示されていますので、その得点を足して下さいね。
    種類関係なく3つ以上、建造物がありましたら5点獲得しますよ。

    すべての得点を合計が、一番高いプレイヤーの勝ちになりますよ(・ω・)ノ

    何度も遊んでみまして、2人プレイでは遺跡カードのマジョリティ争いにタイル争いにと取り合いが分かりやすく2人とも得点が伸びやすいので最後まで楽しめますね。
    3〜4人やと違いが伝説の建物が1枚違うだけなので、マジョリティ争いやダイスの出目がしんどいとタイルも獲得できないと4人やとツラかったですね。
    ゲームとしましては、4、6、8面のダイスをどの様に使用するか、またダイスで狙った出目を出してのマジョリティ勝ちにタイル獲得よる建物建設等の要素があり、プレイ時間30分でしっかり楽しめますよ。
    気になりましたら、遊んでみて下さいね。部族復活はダイスで掴め(・ω・)ノ



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    Smuggling THE CESSPOOL体験会に参加してきました。
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      11月13日(月) 19時〜22時
      京都西院駅から徒歩5分のところにありますゲームショップブリックスさんに行ってきました。
      この日は月曜ボードゲーム会でもありますが、イベントとしてゲームマーケット2017秋に出展されますHOXさんの【Smuggling THE CESSPOOL】の体験会もされていました。

      前作の【CESSPOOL】よりはすることはシンプルになっていますが、交渉の楽しさは変わらずに楽しめます。ゲーム終了時にお金をたくさん所持していますプレイヤーが勝ちになります。
      基本的なお金の稼ぎ方は、ヤクを町中に蔓延させるのが一番です。プレイヤーは仲間でもありますが最終的には一番お金を稼ぐことが大事になりますね。
      ゲームは毎ラウンド、全員が用紙に行動を記入してから同時に進行していきます。つまり、この行動を記入する時にも交渉は始まっているのです。情報はお金で買えますからね(。-∀-)ニヤリ
      もちろん、情報以外にもここでの待ち合わせやヤクを売る場所を話し合ったりしてお互いによりよい稼ぎを得るために必要なことはいくらでもしましょう。
      3つ以上ヤクチップがあります場所は、ホットスポットになっていますのでより稼ぐことができるかもしれませんよ。

      今回は体験会でチップが手書きのですが、製品版はきっちりされていますので安心して下さいね。

      荷受けフェイズ→販売フェイズと終わりましたプレイヤーは、上納フェイズになり組織の末端でありますプレイヤーたちは全員でボスにプレイヤー人数×50万ドルの250万ドルを合計で上納しないといけません。上納金が足りないならどうなるかは分かるよね(;・∀・)
      上納の際にはこちらの封筒をこのようにして、どのプレイヤーがいくら上納したかを分からないようにします。全員が封筒にお金を入れましたらそのラウンドのリーダー役が封筒を集めてしっかりシャッフルしてから、お金の確認をします。一番多く上納していた封筒のプレイヤーだけを確認して、そのプレイヤーはボスからの恩恵を受けてヤク配送車をカスタムできますよ。





      アイス売りのクルマにすることで、取り締まりが強くなった地域をデメリットなしで通過できたり、ヤクをより多く運べるようになったりやら、行動をプラスしたりなど好みにカスタマイズしましょう。
      とある場所でもお金を払えばカスタマイズできますよ。

      1ラウンド4〜6回の行動でどのようにお金を稼ぐのか、ヤクを売却するだけがよい稼ぎ方ではありませんからね。交渉はCOOLに稼ぎはHOTにゲーム終了時にお金を一番所持することを目指しましょう。
      今回は時間の関係で4ラウンドほどで終わりまして、残念ながら最終所持金は510万ドルで3位でしたが「次はああしよう。」「あの時の交渉はあっちをすれば・・・。」と次のプレイが楽しくなるゲーム内容でした。
      プレイ時間は60〜90分ほどですが、交渉が少し割合的に多いので、交渉時間は決めたほうがよいかもしれませんね。
      限られた時間で交渉をまとめるのも大事なことですからね。



      場合にはよっては病院送りや死亡もありますが、危険と隣り合わせの快感ゲームをよかったら楽しんでみて下さいね。

      手に入れたいなら、ゲームマーケット2017秋での購入をオススメしますよ。
      クラウドファンディングもされていますので、そちらもよかったらしてみて下さい。
      また、前作とは違う悪をキメろ!!

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      ペンとサイコロさんの卓上ヘボコンを遊びました。
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        ペンとサイコロさんの【卓上ヘボコン 対戦キット】を遊びました(・ω・)ノ
        プレイ人数は2〜4人でプレイ時間は20〜30分ぐらいですかね。
        プレイヤーは、ヘボコンってロボットを一台ずつ所持しています。ヘボコンを動かして、他プレイヤーのヘボコンを対戦テーブルから落とすか生き残るかを目指すゲームです。
        まずは、そのヘボコンを動かすために必要なプログラムタイルを順番に獲得していきます。自分の前にありますタイル4つの中から1つを順番に選んでいきますよ。


        獲得しましたタイルは、上に重ねていきますよ。9枚のタイルを獲得しましたらプログラムタイルの獲得フェイズは終わります。

        次はプログラム作成フェイズに入ります。
        全員が一斉に6×6の36マスのプログラムボードにタイル配置していきます。配置ができなくて余るタイルもありますが、それは大丈夫です。
        はじめに配置を終えたプレイヤーはタイマーのスイッチを押しまして、残りのプレイヤーは1分以内に配置を終えないといけません。1分経ちましたらバトルフェイズになりますよ。

        バトルフェイズの前には、プログラムタイルを配置して1マス空いたごとに点数は下がります。4マス空いてましたら32点ですね。なら36マス埋めていたら36点かというと違います。このゲームはヘボいロボットコンテストなので高性能過ぎるロボットは8点減点されます。つまり28点になります。うまく1〜4マスぐらい空けてプログラム完成させますのが大事ですね。
        バトルフェイズでは、各プレイヤーは順番にプログラムを実行します。実行できるプログラムがある限りパスはできません。
        プログラムには青と赤のプログラムがありまして、青か赤のプログラムを起動できます。青は1手番に2回まで、赤は1手番に1回プログラムを起動できます。
        起動したいプログラムには、ナットを置くことで起動できますよ。


        プログラムは進行したり、ポイント獲得、プログラムの向きを変えたりとする等あります。相手を押し出せたらならよいですが、プログラムが残っているならパスはできませんので自ら場外に落ちることもありますよ。落ちたり落とされましたらマイナス2点です。最後まで残りましたら、残りました人数に応じて得点が入りますよ。
        ゲーム終了時に得点が高いプレイヤーが勝ちになります。

        3人と4人で遊んでみまして、どのタイルを獲得してどう動かすかを考えながらのタイル獲得。一斉にするタイル配置。配置後にはじまるバトルロワイヤルにと20〜30分で楽しい要素が盛り込んでありますね。
        リプレイ性も高く、2〜4人でもゲームバランスもしっかりされていますので、楽しめますね。
        早く欲しい方は、ゲームマーケット2017秋で発売されますのでよかったら購入して下さいね。
        ゲームマーケット後は、取り扱われます店舗さんで手に入れて下さいませ(・ω・)ノ
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        川西ボードゲーム会
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          11月11日(土) 10時半〜18時
          兵庫県川西能勢で開催されました川西ボードゲーム会に参加してきました。

          【アウトロー】
          5人でプレイ、初プレイでした。
          カードを出す際に動物の名前を宣言してカードを伏せます。嘘かもしれませんし、本当のことを言っているかもしれません。
          全員がカードを伏せたらカードを表にして条件を満たしたらカードを獲得できますよ。5人とも嘘つく人なんていないから和やかでしたよ(。-∀-)ニヤリ


          【ショップンタイム】
          7人でお買い物を楽しみました。ドラフトしながら設定されました値段になるように商品を選んでいく。商品も年代が違うので、値段が全然違いますので分からない・・・。最低3枚はカードを選ばないといけないので、引き際も難しい。

          携帯でゲームのアプリをダウンロードして、QRコードで選んだ商品のデータを全員分読み込んだら結果でます優れものですね。商品一つ一つの値段は分かりませんので、毎回意外な結果がありまして楽しかったですね。


          【ガッズヒル1874】
          3人でプレイ、初プレイでした。
          カードを使用して、特定の建物の位置を証明して建設することで得点を稼ぎます。
          カードの引きはありますが、うまく証明できるようにチップを配置したり無くしたりして、証明するのは楽しかったですね。
          はじめは分かりにくいかもしれませんが、慣れると推理が冴え渡るゲームでした。




          【バレッタ】
          4人でプレイ、初プレイでした。
          デッキ構築しながら、資材を集めたり建築したりにと楽しい要素が多いですね。
          毎回ランダムに建物カードが配置されますので、何回も遊びたくなりますね。
          資材が大事なゲームですから、木材がよく生産されます建物を先に建設して生産力を上げて、ガンガンと木材を生産して3→1の交換をして建設やらグレードアップをしました。


          同じように石材をたくさん生産された方の石材です。

          4人中3人が初プレイで1時間半ぐらいですし、慣れたら1時間ぐらいで終わりそう。
          遊びたかったので遊べてよかったや(*´∀`*)
          ゲームは資材の暴力で僅差で勝てました。


          【オーティス】
          4人でプレイ、初プレイでした。
          潜水して資材を集めたりして、集めた資材を得点化して名声点を稼ぎます。誰かが18点以上の名声点を稼いだら手番数を一緒にしてゲーム終了です。

          自分の仲間をどのように働いて貰い得点を稼いでいくのかを考えるのが大事ですね。
          3手番目ぐらいまでは手番の処理とか覚えるのに少し苦労しましたが、途中からまわりの動きやらみてスタートプレイヤーやし、みんなが1〜2手届かないタイミングで終われるようにゲームを進めて実行。

          アップグレードやボーナス、資材売却による得点など確実に点を稼いで残り5点をキチンと獲得できたやヽ(´▽`)/
          今回うまくいきましたけど、また流れやら違うでしょうし機会があれば楽しみたいゲームですね(*´∀`*)


          【BRYNK】
          久しぶりに持ち込みましたバランスゲーム。結構、好評で嬉しかったですね。考えたら川西ボードゲーム会には持ち込んでなかったか。また、遊んでもらう機会が増えそうかな(*´∀`*)


          【ヤイカーズ】
          こちらは突然の磁力に驚かれていましたね。こちらも初プレイのウケがよいので、楽しんで下さる方が多くて嬉しいですね(*´∀`*)


          【ミスターダイヤモンド】
          3人でプレイ、初プレイでした。
          もとから16個のダイヤモンドが埋め込まれているのですが、それらはダミーです。本物のダイヤを配置してそれを摘まんで回収していきます。ダミーを掴んだら(。・ω・。)な顔になりますが、めちゃ楽しいね。さっきダミーを摘まんだのに忘れちゃうあたり楽しい。


          遊びたかったので遊べて幸せ(*´∀`*)
          これは一度は是非遊んで欲しいですねヽ(´▽`)/


          【テストプレイなんてしてないよ!】
          遊んでない日がないぐらい遊ばれているゲームですよね。
          気づいたら敗北している(;・∀・)
          負けても自然に笑えるパーティゲームは好きだよ。

          【通路】
          8人でのプレイははじめてでした。
          最後のほうまで脱落者なしでしたが、最後には追突して消えたりコースアウトしたりしましたね。
          大人数でのプレイもよい感じでした。





          他の卓ではギリギリカレー、テラフォーミングマーズにバニーキングダムは2回楽しまれたりしていましたよ。


          帰る前に遊んだボードゲーム一覧表は撮り忘れましたが次回以降のボードゲーム会の予定は撮りましたので、ご確認の上よかったら参加してみて下さいね。

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          京橋ボードゲーム会に参加してきました。
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            11月10日(金) 19時〜22時
            大阪京橋駅から徒歩3分ぐらいのところにあります大京クラブさんで開催されました京橋ボードゲーム会に参加してきました。
            開始時の19時ぐらいには8人ぐらい、ボクが帰りました22時ぐらいには20人ぐらいの参加者が居ましたね。
            普段は囲碁や将棋をされます場所として貸し出されたりしていると言われていましたが、18時以降は別のイベントで貸し出されたりしているとも言われていました。
            ボードゲームに人狼とかもされている日があるみたいですよ。

            ボードゲームのほうは4つほど楽しみまして1つめは【サグラダ】
            4人でプレイ。自分の非公開目標カードの得点が全然伸ばせない状態が続いてなかなかツラいぞ(;・∀・)
            配置ミスはなかったけど、ボーナスでもうまく得点は伸ばせずの最下位でした(´;ω;`)
            ゲーム終了時は、並んでいますダイスがキレイですね。



            【ルターの宗教大改革】
            4人でプレイ。1度3人でプレイしていましたが、4人やと協力もしやすいしハレルヤも起こりやすい。移動の相乗りもしやすくなりますので、ゲーム性は変わりますね。
            誰が得点伸びてそうかは基本的には見えています情報は多いので、キチンと見れるなら止められるところもあるでしょうが邪魔し過ぎると自分の得点が伸びないですね。


            イベントカードが資材増えるか減るが多いので、突然減るとなかなかツラい(-_-;)
            キャラクター性能以外の回避が難しいのもあるからね。

            ゲーム終了時、資源とか改革度に結婚したりカード獲得にとバランスよくしましたが、1位の方はカード3枚買われた方だったのでカードがやはり強いかなぁ。
            ゲームシステムやらプレイ感が楽しめたので、遊ぶなら4人だなぁ。



            【8bit Mock Up】
            4人でプレイ。親プレイヤーをしていて「もう、このタイルは埋まらんから閉じておくかぁ。」って言って「きちゃいますよ。」って言われた次の瞬間にそのタイルを引いちゃうあたりがフラグ回収屋でした・・・。もっと得点伸びてたしロマン大事や(。・ω・。)


            【テストプレイなんてしてないよ!】
            4人でプレイして、手番が来る前にの脱落もよくあるよくある。
            理不尽を楽しめって変な話だが、人生テストプレイなんてしてないよ!


            ゲームのほうは、新しいのはしなくて持ち込みでみんなで楽しんだ会でしたかね。
            他には
            【カタン】
            【ゾンビタワー3D】
            【スパイホール】
            【センチュリースパイスロード】
            【サクラダリセットカードゲーム】
            【戦国ドミノ】

            と遊ばれていましたね。
            定期的にボードゲーム会のほうされていますみたいなんで、よかったら参加してみて下さいね。

            次回は11月29日(水)みたいです。
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